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一足早い『新語・流行語大賞』予想

2020.11.5

今年も一年を象徴するユーキャン「新語・流行語大賞」の季節が近づいて来ています。

11月3日のラジオ放送を聴いているとMCがその話題で盛り上がっていました。

今年は日本だけでなく世界中が新型コロナウイルス関連の話題が一色に染まった年。

コロナ禍で感染防止を目的とした「ソーシャルディスタンス」や「スティホーム」「ロックダウン「」クラスター」「リモート・テレワーク」といったカタカナ文字や「3密」「緊急事態宣言」など・・・・・。

他には不評だった「アベノマスク」や爆発的な人気が加速的に広がり、誰もが知っている「鬼滅の刃」。

また、厄病から守ってくれる「アマビエ」や「あつ森(あつまれどうぶつの森)」、視聴率が20%超えの人気ドラマ半沢直樹の大和田常務が口にした倍返しならぬ「恩返し」や「おしまいdeath」

他にもありそうですが・・・・・。

昨年のノミネート作品30選の発表は11月6日でしたので、今年も同時期に発表される予定になっており、大賞は12月1週目頃になりそうです。

こちらの方も一足早いですが、京都の清水寺で発表される今年一年の世相を反映する漢字一文字は「密」になりそうな気がします。

あくまでも私見ですが・・・・・・。

12月中旬に発表されます。

by:サブちゃん